オーストラリアに旅行するなら知っておくべきこと

thumb5

私はオーストラリアのメルボルン、シドニーに二度行きました。

オーストラリアは日本とは逆の季節なので、オススメは日本が冬の時です。

東京在住の人にはメルボルンにはカンタス航空から直行便が成田から出ているので8時間位で行きます。

一度は親を連れて行ったのですが、私一人の時も親が同伴の時も飛行機の中はすごく寒いと感じました。夏に出発でも、機内に一つ羽織る物を持参するのをオススメします。

だいたいシドニー経由です。

シドニーの空港は広くて、経由の待ち時間がだいたい一時間くらいなのですが、ただ、フラッと歩くとすぐに時間が過ぎてしまいますので、もし購入したいものがあれば場所をきちんと現地で確認できるようにしたほうがいいと思います。

99%くらい日本語は通じないので、必要最低限の英会話が準備していくのをオススメします。

オーストラリアは比較的日本人に寛容です。日本人だとわかると話しかけてくる人が多い気がします。そうゆう人は大体日本に旅行に来てる人です。

日本と比べて自動販売機が極端に少ないです。タバコも日本の倍くらいの値段がするので、現地の人は葉巻を吸ってる人が多いです。免税店では2カートンまで持ち込みが可能です。

海に面している国なので、ビーチに遊びに行くのが日常のようです。そして、中には水着を着用せず、海を楽しんでいる人も見かけます。

メルボルンもシドニーもセントラルに行けば、銀行も両替所もあるのでそうゆうところでお金を調達するのをオススメします。

高価なブランド物をお土産にしない場合はマーケットがオススメです。いろんなところで開催されてるので何箇所かはしごをしてみるのもいいかもしれません。

私は日本のお土産としてカリカリ梅を持参しました。たまたま、税関の方で梅の存在を知っている人がいらっしゃったのでそのまま無税で入国できましたが、知らない人もいます。

どこでもそうですが、日本人は幼く見えるので、パスポートのコピーでも持参していると何かと便利だと思います。

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です